つみたてNISA・iDeCo

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【2020年1月】iDeCoの運用状況

私は、昨年2018年からiDeCO(イデコ)を利用しています。厳密に言うと、年の途中(7月)からやっています。掛金は月に1万円で、給料から天引きの形で拠出しています。2019年は12ヵ月すべて毎月拠出した年になりました。現在の運用状況をまとめておきたいと思います。
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つみたてNISAの口座は年ごとに管理されているわけではない?

疑問点というのは、前年から同じ投資信託を購入していると、年ごとに分別されずに合算して管理されているということです。この場合の非課税期間の管理はどうなっているのかということです。
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【2019年12月】iDeCoの運用状況

私は、昨年2018年からiDeCO(イデコ)を利用しています。厳密に言うと、年の途中(7月)からやっています。掛金は月に1万円で、給料から天引きの形で拠出しています。2019年は12ヵ月すべて毎月拠出した年になりました。現在の運用状況をまとめておきたいと思います。
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【2019年12月】つみたてNISAの運用状況

2018年から始まったつみたてNISAの制度ですが、2年目である2019年もまもなく終わりが近づいてきました。2019年分の投資枠もしっかりと使いきりました。以前にも述べた通り、2018年はSBI証券で、2019年は楽天証券で口座を開設しています。
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新NISAは2階建てになり、ますます分かりにくくなりそうです

新聞の記事によると、新NISAは「2階建」構造になるとのこと。1階部分として「つみたて枠」と、2階部分の「成長枠」が設けられます。このうち、2階部分の「成長枠」がいわゆる現行NISA相当らしい。そして、制度改正の目玉(と思われる)が、1階の「つみたて枠」です。
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【どうなる?】NISA(一般・つみたて)一本化へ

現在、NISAには「一般」と「つみたて」の2種類があります。どうやら、この2種類のNISAを一本化しようというもののようです。「一本化」とはいうものの、上限額や非課税期間が異なる2制度をどのように一本化するのでしょうか。
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【疑問点】つみたてNISA延長にまつわる不明点を検討する

制度利用開始の時期による不公平を解消することができる制度改正なのですが、その一方で、疑問点というか不明点があるように思います。それは、現行では選択制となっている「一般NISA」枠を利用していた場合の取り扱いです。
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【2019年11月】iDeCoの運用状況

掛金は月に1万円で、給料から天引きの形で拠出しています。運用期間が1年を超えてきましたので、このあたりで運用状況をまとめておきたいと思います。
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【2019年11月】つみたてNISAの運用状況

2018年から始まったつみたてNISAの制度ですが、2年目である2019年もまもなく終わりが近づいてきました。そこで、記録も兼ねて現段階での運用状況をまとめておきたいと思います。
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セミリタイア後はiDeCo(イデコ)をどう活用すべきか?

イデコに拠出した分は60歳になるまで引き出すことができないのです。そこで、セミリタイア後も拠出を続けるか、あるいは拠出を辞めて運用だけ続けるか、それが問題となるのです。結論として、今のところセミリタイア後も拠出を続けようと考えています。
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