投資・資産運用

インデックス投資

信用金庫の資産運用プランがボッタクリ過ぎて笑ってしまう

信用金庫からときどきチラシみたいなものが送られてくるのですが、そこに「資産運用セットプラン」なるものの案内が載っていました。「どんな内容なんだろう?」と思って見ていると、思いのほか”ボッタクリ”過ぎて、思わず笑ってしまいました。
インデックス投資

【ブラックスワン?】個人投資家は新型コロナウイルスにどう向き合うべきか

要するにかなり大きなインパクトを市場に与えるのではないか、ということなのですが、仮に「新型コロナショック」ともいうべき状況になったときに、我々個人投資家はどのように向き合うべきなのでしょうか。
つみたてNISA・iDeCo

【2020年1月】iDeCoの運用状況

私は、昨年2018年からiDeCO(イデコ)を利用しています。厳密に言うと、年の途中(7月)からやっています。掛金は月に1万円で、給料から天引きの形で拠出しています。2019年は12ヵ月すべて毎月拠出した年になりました。現在の運用状況をまとめておきたいと思います。
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つみたてNISA・iDeCo

つみたてNISAの口座は年ごとに管理されているわけではない?

疑問点というのは、前年から同じ投資信託を購入していると、年ごとに分別されずに合算して管理されているということです。この場合の非課税期間の管理はどうなっているのかということです。
インデックス投資

【1年半】楽天ポイントだけで投資信託を積み立ててみた結果

試みとして、「楽天ポイントだけ」で特定の投資信託を買い付けするという取り組みを行っており、投資を始めて約1年半が経ちましたので、状況を記録しておきたいと思います。
つみたてNISA・iDeCo

【2019年12月】iDeCoの運用状況

私は、昨年2018年からiDeCO(イデコ)を利用しています。厳密に言うと、年の途中(7月)からやっています。掛金は月に1万円で、給料から天引きの形で拠出しています。2019年は12ヵ月すべて毎月拠出した年になりました。現在の運用状況をまとめておきたいと思います。
つみたてNISA・iDeCo

【2019年12月】つみたてNISAの運用状況

2018年から始まったつみたてNISAの制度ですが、2年目である2019年もまもなく終わりが近づいてきました。2019年分の投資枠もしっかりと使いきりました。以前にも述べた通り、2018年はSBI証券で、2019年は楽天証券で口座を開設しています。
インデックス投資

2020年の株式市場はどうなるのか?

投資を始めてからは、来年はどんな株式市場になるのかということが余計に気になるようになりました。果たして、2020年はどんな株式市場となるのでしょうか。そこに待っているのは天国か、それとも阿鼻叫喚の地獄なのか・・・
つみたてNISA・iDeCo

新NISAは2階建てになり、ますます分かりにくくなりそうです

新聞の記事によると、新NISAは「2階建」構造になるとのこと。1階部分として「つみたて枠」と、2階部分の「成長枠」が設けられます。このうち、2階部分の「成長枠」がいわゆる現行NISA相当らしい。そして、制度改正の目玉(と思われる)が、1階の「つみたて枠」です。
海外ETF・配当金

年100万円の配当金を得るにはいくら必要なのか?

私も、配当金狙いで「HDV」という海外ETFに投資していますが、まだまだまとまった金額の配当金を受け取るにはほど遠い状況です。1つの目安として年間100万円の配当金があれば、心強いなあと最近考えています。
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