セミリタイア

セミリタイア計画

公的年金をセミリタイア計画に組み込むべきか?

公的年金をセミリタイア計画に取り込む際に難しいのは、「公的年金がどれくらいアテになるのか」ということ。周知のとおり、少子高齢化の状況下では公的年金制度の持続性が危ぶまれています。「老後2000万円問題」も記憶に新しいところです。
セミリタイア計画

セミリタイアした後はいろいろな場所を旅してみたい

私が考えているのが「旅」をするということです。日本国内はもちろんのこと、予算が許す限りは海外にも行ってみたいですね。家と職場を往復する生活からオサラバしたのですから、どこか遠くに足を延ばして、いろいろなところを自分の足で歩き、見てみたいと思うのです。
参考となる事例・試算

セミリタイアで失われる経済的利益はどのくらいか?

ともかく、会社を辞めるのですから、その後の「お給料」というものがもらえなくなります。これがセミリタイアによる「経済的利益」と言ってもよいものです。では、セミリタイアによって失われる経済的利益はどれくらいなのでしょうか。
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セミリタイアの考え方

セミリタイアに向け「自分を虚しくする訓練」を積む

セミリタイアを目指すにあたって、私が必要だと思うことが「自分を虚しくする訓練」である。セミリタイアするためには、捨てなければならないことがあります。何かを得るためには、何かを捨てなければなりません。トレードオフと言ってもよい。
セミリタイアの考え方

あなたは今どこに?経済的自立の7つのレベルとは?

経済的自立に至るまでにどようようなステップを経ればよいのでしょう。「FIRE-最速で経済的自立を実現する方法」という本の中では、経済的自立のレベルを7段階で示されていました。
参考となる事例・試算

セミリタイアにいくら必要?30代・40代・50代の年代別必要額を逃げ切り計算機で試算

セミリタイア関係でやはり気になるのは、「結局いくらあればいいの?」ということです。今回は、30代・40代・50代でセミリタイアしようとすれば、いくら必要なのか試算してみたいと思います(独身の場合を想定しています)。
セミリタイアの考え方

早期退職、アーリーリタイア、セミリタイア、完全リタイア、FIREの違いは何?

「セミリタイア」と散々、このブログで書いていますが、よく似た意味合いの言葉として、早期退職、アーリーリタイア、完全リタイア、FIRE、などがあります。今更ながら、それぞれどういう違いがあるのかまとめておきたいと思います。
セミリタイアの考え方

「セミリタイア」と「人生を半分降りる」の共通点と相違点

私はこれまで「セミリタイア」と「人生を半分降りる」をほぼ同義として扱ってきましたが、厳密に言えば、重なる分部はあるものの、まったく同じというわけではありません。そこで、今回はこれらの概念の共通点と差異について改めて考えてみたいと思います。
セミリタイアの考え方

20代からセミリタイアを目指すことのメリット・デメリット

「FIRE」ということで、世界的に早期退職を目指そうという若い人が増えているようですが、若いうちから早期退職を目指すことには、メリットとデメリットがあるのではないかと思います。そこで、今回は20代からセミリタイアを目指すことのメリット・デメリットを考えてみたいと思います。
セミリタイア計画

【2019年まとめ】セミリタイアに向けた取組状況

2019年もいよいよ終わりですね。今年は、セミリタイアに向けた取組の2年目となりました。1年目の昨年は、それまでしたことのなかったことに多数取り組み、手探りの感じがありましたが、今年は昨年始めたことを定着させていくことがメインになったように思います。
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