会社に行きたくない

人生哲学

「人生に生きる価値はない」からこそ自分で価値を見つけよう

人が生まれるのも死ぬのも、苦しむのも楽しむのも、何の意味もない。人類も地球もどうせ消滅するのだから、この世のすべてに意味はない。だからこそ、好き勝手な価値を創造し、自分の奥底から湧きだす欲望の実現に励むのだ。
仕事論

職場のバレンタインチョコの慣習なんて迷惑だから辞めてくれ!

私に関係ないところで誰がチョコレートを買おうが、誰にプレゼントしようが構わないのですが、職場で「義理チョコ」をプレゼントされると正直言って迷惑です。こんな非生産的な慣習なんてホントに辞めてほしい。
仕事論

「会社に縛られないお金」を作れば自分の命を守ることができる

完全引退するには不十分かもしれませんが、それでも必要があればいつでも「会社なんて辞めてやる」と思えるだけのお金があったとしたら。それこそ「お金に縛られないお金」なのですが、心持がだいぶ違ってくると思うのです。
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仕事論

正社員は定額使い放題!正社員という働き方は幸せなのか?

「正社員」になりたいという、「正社員」がいいという流れは強いものがあります。正社員になってやっと「一人前」というような。とはいうものの、果たして本当に「正社員」になれば幸せになるのでしょうか。実態は「定額使い放題」として、いいように働かされているのではないのか。
人生哲学

【必見?】カエサルに学ぶ絶対に失敗しない浮気のやり方

東出クンは大失敗だったわけ(特に女性からの嫌悪がすごいらしい)ですが、世界を見渡せば「女にモテただけでなく、その女たちから一度も恨みを持たれなかったという稀有な才能の持主」も存在します。それが、古代ローマのユリウス・カエサルです。
仕事論

【さすが】日本の労働生産性は先進国最下位をキープ!

新聞に次のような記事が載っていました。日本の労働生産性、先進7カ国で最下位続く(読売新聞)。以前に次の記事にも書きましたが、日本の労働生産性は先進国の中でずっと最下位です。
人生哲学

カルロス・ゴーンに学ぶべき「自由への執着心」

約束を破っているのですから、犯罪であり許されざることです。ただ、ゴーン被告が逃亡後にインタビューで語ったという「どのような手段で得たとしても自由はいつでも甘美である」という言葉は、真理を突いていると思いました。
仕事論

仕事始めは「終わりの始まり」と考えて乗り切ろう

今年もいよいよ「仕事始め」の日がやってきました。1年の中でも指折りの憂鬱な日です。とはいえ、嘆いていても仕方がありません。そこで、少し考え方を変えてみようと思います。よく言うではないですか。ものは考えようだと。
仕事論

仕事納めに思う「生涯現役」という生き地獄

早いところ、本当の意味での「仕事納め」、つまりセミリタイアをしたいものですが、世間ではまったく逆方法に向かいつつあるらしい。「人生100年時代」「生涯現役」「定年延長」「継続雇用」などなど、勇ましい文言が漏れ聞こえてきます。
仕事論

今や「忘年会がイヤ」が立派な退職理由になる時代

最近、忘年会に行きたがらない若者が増えていると嘆く管理職が多いらしいですが、行きたがらないどころではなく、「退職」まで思いつめてしまう若者がいるのです。個人的には、いい傾向だなと思います。
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