会社に行きたくない

人生哲学

「学校に行きたくない」という子の声は取り上げられない

インタビューを受けて答える子供たちの答えが、決まって「うれしい」というものばかりだったからです。絶対「うれしくない」と思っている子どももいるだろうに、こうやって画一的な方向へ持っていこうとするメディアの確信犯的犯行が改めてはっきりしました。
人生哲学

セミリタイアを意識するようになって社会問題への関心がなくなりました

私にはこれが不思議でしようがない。みんなそんなことに時間を使ってもいいのかなあと思うのです。なぜなら、みんなどうせ死んでしまうのに、そしてどうせ人類も絶滅するのに、そしてどうせ50億年もすれば地球もなくなってしまうから。
人生哲学

ゴールを設定すると気持ちが楽になる

出口のないトンネルをひたすら歩いていると想像すれば、心細く不安になるのも当然です。果たして出口はあるのか、終わりはあるのか、出口に達するまでに力尽きてしまうのではないか・・・緊急事態宣言に限らず、人生において節目節目に目標というか、ゴールを設定しておくことは、精神的な面からとても大事だと思っています。
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仕事論

在宅勤務で会社に行かなくなったら快適すぎて早くセミリタイアしたくなる

新型コロナウイルスの影響で、我が社も4月の中頃から在宅勤務になりました。とはいえ、まったく出社しないわけにもいかず、輪番で週一出勤が続いています。念願の(?)会社に(ほとんど)行かなくていい生活になったわけですが、これがとても快適です。
人生哲学

「死ねば皇帝も奴隷も同じ」、だが・・・

身近な人の死を経験したことで、「死」について考えるようになったようですね。これはとても深い相談だと思います。私は「死」の問題こそ、人生で最も重要な問題だと考えているからです。
仕事論

【歓喜】会社の歓送迎会が中止になりました!

元来、職場の懇親会とか飲み会がキライな私ですが、さらにうれしいことに、今年の歓送迎会は、私が幹事役に当たっていたので、面倒な準備などをしなくてもよくなったのです。これぞ、神の恵み!新型コロナよ、ありがとー!
人生哲学

人に「親切」にするのは意外と難しいという人間世界の現実

そう思うと、つくづく「親切」というのは意外と難しいものだ思います。「良かれ」と思ってやったことが、結果として悪い結末を招いてしまうという例に歴史は事欠かないのですから。
仕事論

「飲み会自粛」に喜んで協力しますとも!【新型コロナウイルス】

会社でやる飲み会や懇親会なんて、それこそ「不要不急」。時間とお金の無駄でしかない飲み会をしないという大義名分を与えてくれた新型コロナウイルスに感謝です。
仕事論

【暗闘】新年度に向けて仕事の押し付け合いが始まりました

実態は「仕事の押し付け合い」に他ならないのです。「それはウチの仕事じゃないだろう。そっちの担当だ。」「イヤイヤ、こっちも手いっぱいだからそちらに持っていけと上が言っている」という主旨のやり取りが延々と続いているのです。これが人間世界の現実というものです。
人生哲学

東京オリンピックが中止になろうが特に関心はありません

多くの人が懸念しているのが今年の夏に開かれる「東京オリンピック」でしょう。とはいえ、私個人としては東京オリンピックが開催されようが、中止されようがいっこうに関心がないのです。だって、私の人生とは何の関係もないのですから。
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